前回のブログでは、インフラが弱いとは?について

ブログを書いていきました。

 

 

今回は【マーケットが狭い】について書いていきます!

 

 

稼げない人の共通点

 

1.自己流で自力でビジネスをしている

 

 

 

2.インフラが弱い
(発送が遅い・到着までに日数がかかる・料金が高い・料金が不明瞭)

 

 

3.マーケットが狭い

 

 

4.リサーチにリソースを割けていない
(梱包に時間がかかる・利益計算が大変)

 

 

5.実際に儲かってるかどうかわからない

 

 

 

ビジネスを行う上でマーケットが狭いとどんなことが起こり得るのでしょう???

 

 

 

まず、大前提としてマーケットが狭いという事は、顧客層が限られている可能性が高く、

これは販売量を制限せざるを得ないという状況を生み、

ビジネスのスケールアップは難しい可能性があります。

 

 

 

 またマーケットが狭く、参入障壁が低い場合、新たな競合が出現しやすく、

価格競争が激化する可能性があります。

 

 

 

そして狭いマーケットは、大手企業や新規参入者によって容易に占領される可能性があります。

 
 
 
 
逆にマーケットが広い場合はどうでしょうか?

 

 

 

 広いマーケットでは、多くの顧客が存在するため、高い販売量を期待できます。

 

 

 

それに加えて多様なニーズや要望を持つ顧客が存在するため、

更に多くの顧客に製品を提供することが可能となります。

それによって、利益の拡大も見込めます。

 

 

 

当社のビジネスモデルは、まさしく後者でなんといってもマーケットが広いんです。

市場はアメリカ。

 

 

 

ただやみくもに販売するのではなく、その広いマーケットで何をどのタイミングで

売るのかも、ビジネスを成功させるうえで重要です。

 

 

 

広いマーケットに参入するには武器が必要です。

当社の開発したMES-AI-Aを利用すると強力な武器が持てます。

 

 

例えば徒歩で目的地に向かうとします。

いっぽう当社の武器というのはスポーツカーです。

目的地(目標売上)に早く到達するのはどちらでしょう?

言うまでもなくスポーツカーですよね。

当社のMES-AI-Aはスポーツカーなんです。

 

 

 

ビジネスがうまくいかない要因の一つとして考えられるのは

武器を持っていないからなんです。

 

 

 

強力な武器をもってAmazon輸出ビジネスに挑んでみましょう!

 

 

 

 

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