物販で稼げない人の共通点ってなんだと思いますか??

Amazon輸出に限らず稼げない人の共通点をちょっと調べてみました。

 

 

 

稼げない人の共通点

 

 

1.自己流で自力でビジネスをしている

 

 

2.インフラが弱い

(発送が遅い・到着までに日数がかかる・料金が高い・料金が不明瞭)

 

 

3.マーケットが狭い

 

 

4.リサーチにリソースを割けていない

(梱包に時間がかかる・利益計算が大変)

 

 

5.実際に儲かってるかどうかわからない

 

 

 

今回は、自己流でビジネスをしていて、結果が出ないパターンについて

書いていこうと思います!

 

 

 

世の中にはたくさんの儲かりそうな物販の情報がありふれています。

しかしながら、革新的なことは何一つ明かされていないのが現状です。

それなら稼げないのも当然といえば当然ですね。

 

 

 

まず、稼げないひとつめの要因は『価格差だけにフォーカスしている』

例えばある商品の日本とアメリカの価格差が100ドルあったとします。

当然販売すれば利益は出そうですが、そもそも需要がない商品だとしたらどうでしょう。

需要の見込み違いにより、商品が売れず不良在庫となる可能性があります。

 

 

 

ふたつめの稼げない要因は

『日本の商品は人気があるから売れるだろうという安易な思い込み』

アメリカでは日本の伝統工芸品などとても人気です。しかし感覚だけで『売れるだろう』

販売したところで、需要がなければ売れるはずもありません。

 

 

 

では、需要を把握するにはどうしたらいいのでしょうか?

そして、稼ぐために必要なことは何だと思いますか?

私は、稼げている人のノウハウをそのままTTP(てってーてきにぱくる)事が

重要だと思っています。

 

 

例えば当社の会員様は【MES-AI-A】というリサーチツールを使っています。

このリサーチツールを使うとアメリカAmazonで1か月で何個売れたかがわかります

つまり、実際に売れる商品だけを仕入れることができるのです。

当社の会員様が稼げているのは、今までお話したこととは真逆の事をしているからです。

 

 

 

※このブログをUPしている7月の時点では、スクールは開催されていません。

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