「利益商品だったはずなのに売れない…」
FBA納品が遅くて、
「利益」を逃していませんか?
「リサーチ時よりライバルが増えて売れ残ってる…」
物流時間を短縮することで、あなたの利益を最大化します。
物流が早いと、
資金も早く回せる。
商品を仕入れてから販売開始までの期間が短くなれば、その分だけ売上化・資金回収も早まり、次の仕入れへ資金を回しやすくなります。
FBAへの納品スピードは、単に「早く届く」だけではなく、キャッシュフローや次の販売機会にも関わるポイントです。
たった数日の違いでも、扱う商品数や納品回数が増えるほど、その差は積み重なります。
あなたは仕入れてから発送するまで、
何日かかっていますか?
1週間? 2週間? それ以上? 現在の発送方法と比べてみてください。
| 比較 | 商品仕入れ | 商品の配達 | 商品受領 | 検品・梱包 | 発送処理 | 集荷 | 米国輸送 | 通関 | 米国Amazon受領 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 個人で対応 | 1〜3日 | 5〜10日 | 通常1〜4日程度 | ||||||
| 一般的な発送代行 | 1〜3日 | 2〜5日 | 通常1〜4日程度 | ||||||
| SLCサービス | 1〜3日 | 最短1日・平均3日 | 通常1〜4日程度 | ||||||
| SLCサービスなら最短で翌日アメリカへ。平均でも7日で配達完了(2026年7月実績) | |||||||||
発送スピードを変えると、年商はどう変わる?
オレンジ枠の3項目を入力するだけで、売上機会を簡単に試算できます。
※SLCサービス利用時は「商品受領〜発送処理」「集荷〜米国Amazon受領」を各1日として試算します。実際の売上を保証するものではありません。
SLCサービスなら「販売までの待ち時間」を
短縮できます。
目指しているのは、単に荷物を送ることではありません。Amazonセラーの商品を、できるだけ早く販売につなげることです。
ライバルより早く。売り時を逃しにくい
荷受後、最短当日発送。商品が倉庫に到着してから発送までの時間を短縮し、Amazon.comで販売できる状態になるまでの時間を短くすることで、ライバルよりも早く米国市場へお届けします。
発送作業をまとめて任せられる
商品受領後の検品、FNSKUラベル対応、梱包、発送処理、クーリエへの引き渡し、IOR・通関対応などをSLCサービスが対応。発送に使っていた時間を、商品リサーチや仕入れなど売上につながる業務へ回せます。
あなたの発送に合ったクーリエを毎月ご案内
DHL・UPS・FedExなど、クーリエによって配達日数・送料・各種手数料は異なります。蓄積した配送データと過去の発送情報をもとに、おすすめのクーリエを毎月ご案内。コストとスピードのバランスを考えた発送をサポートします。ご希望のクーリエ指定も可能です。
ご要望に合わせて柔軟に対応
発送量や商品、事業状況に合わせて柔軟にサポートします。「140サイズで発送したい」「在庫がなくなりそうな商品を優先したい」「連絡したタイミングで発送したい」など、お気軽にご相談ください。
※基本は発送可能物量に到達次第、自動発送します。
今の物流代行を、
やめる必要はありません。
「特に大きな不満はない」「乗り換えるのが面倒」「新しい発送代行を試すのが不安」。そう感じる方も多いと思います。
今使っている物流代行をやめる必要はありません。まずは一部の商品だけ、「いつもの発送代行」と「SLCサービス」で比べてみてください。
1か月で解約しても、違約金は発生しません。
今の発送方法と比較してみる↓数字・実績で見る、
SLCサービスを選ぶ理由
Amazon.comへのFBA輸出を継続して支援しています。
※年間実績:2025年8月〜2026年7月
速いだけでは
ありません。
SLCサービスでは大手クーリエとの法人契約などを活用し、Amazon輸出の物流コスト削減にも取り組んでいます。
単純な「月額料金の安さ」ではなく、「物流に支払う費用」と「早く販売できることで得られる利益」の両方から比較してください。
「安く送る」だけでなく、「早く売る」ことまで含めて、
利益の最大化につながるかをご判断ください。
利益商品を見つけたら、
次は「どれだけ早く売れるか」を考えてみませんか?
商品リサーチに時間を使って見つけた利益商品を、できるだけ早くAmazon.comで販売できる状態にする。そこをSLCサービスがお手伝いします。今使っている物流代行をやめる必要はありません。まずは1か月、実際の発送スピードを比較してみてください。
今より早く発送できるか相談する↓お申込み・
お問い合わせ
現在の発送状況やお困りごとに合わせて、SLCサービスの利用方法をご案内します。
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